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【浜松ホトニクス新製品】紫外域でなめらかな分光感度特性、CMOSリニアイメージセンサ「S12198-1024Q-01」

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【お客様ご採用商品】

紫外域でなめらかな分光感度特性、浜松ホトニクスCMOSリニアイメージセンサ「S12198-1024Q-01」

【お客様メリット】

浜松ホトニクスCMOSリニアイメージセンサ「S12198-1024Q-01」を採用する事で、外部回路を簡略化することが出来る。

【お客様での問題点】

これまでの商品では、信号処理回路を別途作成する必要があり、回路構成が複雑になっていた。

【弊社提案内容】

浜松ホトニクスCMOSリニアイメージセンサ「S12198-1024Q-01」を採用する事で、外部回路を簡略化する事が出来る。

【浜松ホトニクスCMOSリニアイメージセンサ「S12198-1024Q-01」特長】
「画素サイズ」
縦長画素 (25 × 500 μm)の受光部を採用。
「総画素数」
1024画素を実現。
「有効受光面長」
イメージサイズ25.6 x 0.5mm。
「ゲイン切替可能」
ゲイン切替機能を搭載。
「なめらかな分光感度特」
紫外域におけるなめらかな分光感度特性を実現。(感度波長範囲 : 200~1000 nm)
「電子シャッタ機能」
蓄積時間の可変機能を搭載。
「外部回路を簡略化」
信号処理アンプを同一チップ上に搭載しており、簡単な入力パルスと5V単一電源によって駆動。
「タイミング発生回路を内蔵」
タイミング発生回路を内蔵しており、スタートパルスとクロックパルスだけで動作可能。

【浜松ホトニクスCMOSリニアイメージセンサ「S12198-1024Q-01」主な用途】

DNAシーケンサ、ICP AES装置、発光分光分析装置、分光測光装置、穀物選別機、光チャンネルモニタ、セキュリティ装置、入退室管理システム、障害物検知システム、形状認識装置など